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イタリアンレストランでのマナー完全ガイド!フォークの使い方と基本ルール

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東京都調布市布田1-50-1マートルコート調布3-1F
[営業時間]
Lunch 11:30 ~ 14:00 (ラストオーダー 13:30)
Dinner 18:00 ~ 23:00 (ラストオーダー 22:00)
[定休日] なし

イタリアンレストランでのマナー完全ガイド!フォークの使い方と基本ルール

イタリアンレストランでのマナー完全ガイド!フォークの使い方と基本ルール

2025/03/21

イタリアンレストランで「この人、マナーを知らないな…」と思われてしまった経験はありませんか?フォークの使い方やナプキンの置き方、ワインの飲み方ひとつで、スマートな印象が大きく変わります。特にビジネスの場面や特別なデートでは、正しいマナーを知っているかどうかが、あなたの印象を左右する重要なポイントになるのです。

実は、日本とイタリアではテーブルマナーに大きな違いがあります。例えば、「パスタはスプーンを使って食べるのが正解」と思っていませんか?しかし、イタリアではスプーンを使うのは子ども向けの食べ方とされ、むしろ避けたほうが良いケースがほとんどです。また、ナプキンの置き方にも細かいルールがあり、間違った使い方をすると「マナーを知らない人」と思われることも。

本記事では、イタリアンレストランでのフォークとナイフのスマートな使い方から、ナプキンの適切な扱い方、サービススタッフへのスマートな接し方まで、ワンランク上のマナーを徹底解説します。正しいマナーを身につけることで、自信を持ってイタリアンを楽しめるようになります。最後まで読めば、あなたもエレガントな立ち振る舞いをマスターできるでしょう。

イタリアンとワインのマリアージュを楽しむ - Barry's

Barry'sは、新鮮な魚介と厳選ワインを楽しめるイタリアンレストランです。豊洲市場直送の鮮魚を使用したカルパッチョやアクアパッツァ、自家製パスタなど、本格的なイタリアンをご提供します。約60種類のワインを均一価格でご用意し、お料理とのマリアージュを気軽にお楽しみいただけます。木の温もりを感じる落ち着いた空間で、特別なひとときをお過ごしください。Barry'sは、皆さまに美味しさとくつろぎをお届けします。

Barry's
Barry's
住所〒182-0024東京都調布市布田1丁目50-1 マートルコート調布3 1F-1B
電話050-1807-6092

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目次

    イタリアンのマナーはなぜ重要?

    イタリアンのマナーの本質とその重要性

    イタリアンのマナーは、単なる形式的な作法ではなく、料理をより楽しみ、相手への敬意を示すために存在します。日本においても食事のマナーは重要視されますが、イタリアでは特に「食を楽しむ文化」が根付いているため、正しいマナーを知っていることで、より深くその食文化を理解し、スマートに食事を楽しむことができます。

    食事の場は単なる食事だけでなく、社交の場でもあります。ビジネスディナーやデート、家族の集まりなど、さまざまなシーンでテーブルマナーを知っておくことで、相手に好印象を与え、失礼のない振る舞いをすることが可能になります。

    また、イタリアンレストランの種類によってもマナーの重要度は異なります。カジュアルなトラットリアやオステリアであれば、比較的リラックスした雰囲気の中で食事が楽しめますが、高級リストランテでは、フォーマルな振る舞いが求められるため、適切なマナーを身につけておくことが必要不可欠です。


    日本とイタリアの食文化の違い

    日本とイタリアでは、食事に対する考え方が大きく異なります。日本では「静かに食べること」が美徳とされ、食事の場での会話も控えめにすることが一般的ですが、イタリアでは「会話を楽しみながら食事をすること」が重要視されます。

    また、日本では食事を提供する側(店側)が主導する場面が多いのに対し、イタリアでは食事をする側(客)が主体となり、自由に食事を楽しむ文化があります。そのため、日本のように「お冷を頻繁に注ぐ」「おしぼりを提供する」といったサービスは基本的には存在せず、必要なものは自分から頼むのが一般的です。

    以下の表で、日本とイタリアの食文化の違いを整理します。

    項目 日本の食文化 イタリアの食文化
    食事中の会話 静かに食べることが多い 会話を楽しみながら食事する
    食事の順番 一度に提供されることが多い 前菜・パスタ・メインなど順番に提供
    サービスの違い 店側が細かい配慮をする 必要なものは自分で頼む
    パンの食べ方 主食として食べる 料理と一緒に食べる(ソースを絡める)
    食後の飲み物 食後に緑茶やコーヒー カプチーノは朝のみ、食後はエスプレッソ

    イタリアンレストランの種類とドレスコード!

    カジュアルなイタリアンレストラン・トラットリア・オステリアのマナー

    カジュアルなイタリアンレストランには、トラットリアやオステリアといった種類があり、比較的リラックスした雰囲気で食事を楽しめます。こうしたレストランでは、フォーマルなマナーを厳密に守る必要はありませんが、最低限のエチケットを意識することで、より快適に食事ができます。


    トラットリアとは
    トラットリアは、日本で言う「大衆食堂」のようなレストランで、家族経営の店舗が多く、地元の食材を活かした素朴な料理が楽しめます。ドレスコードはほぼなく、普段着で気軽に訪れることができますが、極端にラフな格好は避けるのがベターです。


    オステリアとは
    オステリアは、もともとワインを楽しむ場所として始まりましたが、現在では食事を提供するレストランとしても一般的です。トラットリアよりもさらにカジュアルな雰囲気の店が多いですが、地元の人々が集うことが多いため、落ち着いた服装を選ぶと好印象です。


    トラットリア・オステリアのドレスコードとマナー

    項目 具体的なマナー
    ドレスコード カジュアルでOKだが、清潔感のある服装が望ましい
    ナプキンの扱い 食事の開始時に膝に置き、食後はテーブルの端に畳んでおく
    フォークとナイフ パスタは基本的にフォークだけで食べる。スプーンは不要
    食事のペース ゆっくりと食事を楽しみ、店員が皿を下げるまで席を立たない
    ワインのマナー 自分でワインを注ぐのではなく、店員や相手に注いでもらうのがスマート

    トラットリアやオステリアでは、あまり形式にとらわれず、地元の人々のように自然体で食事を楽しむことが大切です。ただし、騒がしすぎたり、食べ散らかしたりするのは避けましょう。

    フォーマルなイタリアンレストラン・リストランテでの正しい服装と振る舞い

    リストランテは、イタリアンレストランの中でも格式が高く、洗練されたサービスが提供される場所です。そのため、トラットリアやオステリアと異なり、しっかりとしたマナーを守ることが求められます。

    リストランテのドレスコード
    高級リストランテでは、服装のマナーが非常に重要視されます。特に夜のディナータイムでは、ドレスコードが設定されていることが多いため、事前に確認しておくことが大切です。

    ドレスコード 男性 女性
    フォーマル ジャケット・革靴 ワンピース・ヒール
    セミフォーマル 襟付きシャツ・スラックス 上品なブラウス・スカート
    カジュアル(昼) ポロシャツ・チノパン シンプルなワンピース・フラットシューズ

    リストランテでは、Tシャツやジーンズ、スニーカーなどのカジュアルすぎる服装は避けるべきです。特に高級店では、ジャケットを着用することが求められる場合もあるため、事前にレストランの公式サイトや口コミでドレスコードを確認しておくと安心です。

    ビジネスシーンでのイタリアン!商談向けイタリアンでの適切なマナー

    ビジネスディナーとしてイタリアンレストランを利用する場合、特にマナーには注意が必要です。イタリアでは、食事をしながらの商談はよくあることですが、日本のように「食事をしながら静かに話す」というスタイルとは少し異なります。

    ビジネスディナーの基本ルール

    • 店の格式に合わせた服装を選ぶ
      クライアントの業界や関係性に応じて、適切なレストランを選ぶ
    • 席順にも注意する
      重要なゲストは、景色のよい席や壁際に座らせるのが一般的
    • 食事中の話題を選ぶ
      すぐにビジネスの話に入るのではなく、まずは軽い雑談から始める
    • 会計はスマートに
      ビジネスディナーでは、事前に支払い方法を決めておくのがベスト

    デートに最適なイタリアン!相手に好印象を与える振る舞い

    デートでイタリアンレストランを訪れる際は、相手に好印象を与えられるよう、振る舞いにも気をつけましょう。

    デート向けのレストラン選び

    • カジュアルなデート → 落ち着いたトラットリア
    • 特別な記念日 → 高級リストランテ


    好印象を与えるマナー

    • スマートなエスコート
      • 女性が先に席に座るよう誘導する
      • 店員とのやりとりをスムーズに行う
    • 食事の進め方
      • メニュー選びは相手の好みに合わせる
      • ワインを頼む際は、好みをさりげなく聞く

    イタリアンの食事マナー!食前・食事中・食後に気をつけること

    食前のマナー

    食事を楽しむ前の準備段階でのマナーは、スムーズな食事の進行を左右する重要な要素です。イタリアンレストランでは、席に着いてからの行動が相手への印象を決めるため、以下のポイントを押さえておきましょう。

    ナプキンの置き方

    ナプキンの使い方はテーブルマナーの基本です。席に案内されたら、食事が始まる前にナプキンを膝に置きます。

    • ナプキンを広げる際は、大きな音を立てず、静かに膝の上にのせる
    • 食事の途中で席を立つ際は、ナプキンを椅子の上に軽く畳んで置く
    • 食後はナプキンをテーブルの左側に軽くたたんで置く(くしゃくしゃにしない)

    ナプキンは単なる布ではなく、清潔さや上品さを示す重要なアイテムです。食事中にナプキンで口を拭く際も、豪快にこすらず、軽く押さえるようにしましょう。

    水の飲み方とグラスの持ち方

    食事の前に提供される水の飲み方にも気を配りましょう。イタリアでは食前酒を楽しむ習慣もありますが、最初に口を潤すのは水です。

    • グラスの持ち方は、脚(ステム)を持つのが基本(ワイングラスと同様)
    • 一口ずつ静かに飲み、音を立てない
    • 口をつけたグラスの位置は、常に同じ場所に戻す(不規則に置かない)

    イタリアンレストランでは、食事をゆっくりと楽しむ文化があるため、飲み物も落ち着いて味わうことが大切です。

    乾杯のルール

    イタリアでは食事の前に乾杯をする習慣がありますが、日本とは異なるマナーが存在します。

    • グラスをカチンと合わせるのは避ける(目を合わせながら軽く掲げるだけでOK)
    • 「Salute!(サルーテ)」または「Cin Cin!(チンチン)」と声をかける
    • 乾杯後はすぐに飲むのではなく、一呼吸おいてから口をつける

    ワインが注がれた後は、まずは香りを楽しみ、軽く一口含んで味わうのがイタリア流です。

    食事中のマナー

    食事が始まると、テーブルマナーがより重要になります。フォークとナイフの扱い方、パスタやピザの食べ方など、イタリアンならではのマナーを押さえておきましょう。

    フォークとナイフの正しい使い方

    イタリアでは、基本的にフォークとナイフを使う食事スタイルが主流です。

    状況 フォークとナイフの使い方
    食事中 フォークは左手、ナイフは右手で持ち、必要な分だけカットして食べる
    休憩時 フォークとナイフを「ハの字」に置く(刃は内側に向ける)
    食後 フォークとナイフを平行に揃え、皿の右側に置く

    また、料理によってはフォークだけを使うこともあります。例えば、パスタの場合はナイフは使わず、フォークのみで食べるのが一般的です。

    パスタの食べ方

    パスタはイタリア料理の代表格ですが、その食べ方には一定のマナーがあります。

    • フォークのみを使い、スプーンは使用しない(特に本場ではスプーンは不要)
    • 大きな口いっぱいに巻かず、一口サイズに巻き取る
    • フォークでパスタを回す際は、皿の縁を使って巻くと食べやすい

    イタリアンレストランでの食事をよりエレガントにするためには、正しいパスタの食べ方を身につけておくとよいでしょう。

    ピザは手で食べる?ナイフでカットする?

    ピザの食べ方には、手で食べるスタイルとナイフ・フォークを使うスタイルがあります。

    • カジュアルなピッツェリアでは、手で食べてもOK
    • フォーマルな場所では、ナイフとフォークを使うのが一般的
    • 大きいピザは、提供時にカットされている場合が多いが、自分でカットすることも可能

    ピザのスタイルによって、適切な食べ方を選びましょう。

    食べこぼしの防ぎ方

    イタリア料理はソースが多く、食べこぼしが起こりやすいですが、以下のポイントに注意するとスマートに食事ができます。

    • ナプキンを膝にしっかり広げておく
    • フォークで適量をすくい、大きすぎる一口を取らない
    • 口を拭く際は、ナプキンで軽く押さえるようにする

    食後のマナー

    食事が終わった後も、スマートな振る舞いを意識することで、良い印象を与えることができます。

    ナイフとフォークの置き方

    食後のカトラリーの置き方は、食事が終了したことを示す重要なマナーです。

    状況 ナイフとフォークの配置
    食事中 ハの字に置く(休憩の合図)
    食後 平行に揃えて皿の右側に置く

    この配置により、ウェイターが食事が終わったことを認識し、スムーズに片付けることができます。

    ナプキンの正しいたたみ方

    ナプキンは、食後に丁寧に扱うことで上品な印象を与えます。

    • くしゃくしゃにせず、軽くたたむ
    • テーブルの左側に置く(皿の上には置かない)

    ナプキンの扱い方一つで、食事のマナーが評価されることもあるため、丁寧に扱いましょう。

    お会計のスマートなやり方

    イタリアのレストランでは、お会計のマナーも重要です。

    • 店員を呼ぶ際は「Il conto, per favore(イル コント ペル ファヴォーレ)」と言う
    • イタリアではチップの習慣はないが、サービスが良かった場合は小額を置くのも可
    • クレジットカード払いの場合、カードを手渡しするのが一般的

    お会計の際に焦ることなく、スマートに対応することで、最後まで気持ちよく食事を楽しむことができます。

    まとめ

    イタリアンレストランでのマナーを身につけることは、洗練された印象を与えるだけでなく、食事をより楽しむためにも重要です。本記事では、フォークやナイフの正しい使い方、ナプキンの扱い方、サービススタッフへの接し方など、具体的な実践テクニックを解説しました。

    特に、フォークとナイフのスマートな使い方では、日本とイタリアの文化の違いを知ることがポイントです。例えば、パスタを食べる際にスプーンを使うのはイタリアでは一般的でないことや、ナイフとフォークの置き方によって「食事中」や「食事終了」の合図を示せることを理解することで、より自然な振る舞いが可能になります。

    また、レストランでの立ち振る舞いも印象を左右します。サービススタッフへの適切な対応や、ワインのスマートな飲み方など、細かいマナーを意識することで、食事の場がより洗練されたものになります。これらのマナーを知っているかどうかで、ビジネスやデートの成功率も変わるかもしれません。

    この記事で学んだポイントを実践すれば、イタリアンレストランでの食事がより洗練され、周囲からの印象も向上するでしょう。次回の外食時には、ぜひこれらのマナーを意識し、自信を持って食事を楽しんでください。

    イタリアンとワインのマリアージュを楽しむ - Barry's

    Barry'sは、新鮮な魚介と厳選ワインを楽しめるイタリアンレストランです。豊洲市場直送の鮮魚を使用したカルパッチョやアクアパッツァ、自家製パスタなど、本格的なイタリアンをご提供します。約60種類のワインを均一価格でご用意し、お料理とのマリアージュを気軽にお楽しみいただけます。木の温もりを感じる落ち着いた空間で、特別なひとときをお過ごしください。Barry'sは、皆さまに美味しさとくつろぎをお届けします。

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    住所〒182-0024東京都調布市布田1丁目50-1 マートルコート調布3 1F-1B
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    よくある質問

    Q. イタリアンレストランでの正しいフォークとナイフの使い方とは
    A. イタリアンレストランでは、フォークとナイフの持ち方や使い方に細かいマナーがあります。たとえば、フォークは左手に持ち、ナイフは右手で使用するのが基本です。特にパスタを食べる際にスプーンを使うのは、日本では一般的ですが、イタリアではマナー違反とされることが多いです。また、食事中にフォークとナイフを「ハの字」に置くのは日本独自の文化で、イタリアでは休憩時はナイフとフォークを八の字に開かず、皿の上にクロスさせるのが適切です。さらに、食べ終わった際は、フォークとナイフを揃えて時計の4時の方向に置くのが正しいマナーとされています。

     

    Q. イタリアンのテーブルマナーで絶対にやってはいけないことは
    A. イタリアンレストランでやってはいけないマナー違反にはいくつかのポイントがあります。たとえば、ナプキンをテーブルの上に置いたままにするのは失礼とされ、膝の上に広げるのが基本です。さらに、食事中に音を立てて食べることは、イタリアでは大きなマナー違反となるため、スープやパスタをすすることは避けましょう。また、パンを丸ごとかじるのではなく、一口サイズにちぎって食べるのが正しいとされています。加えて、食後にカプチーノを頼むのも避けた方がよく、食事の後はエスプレッソを注文するのが一般的です。

     

    Q. イタリアンレストランでのワインの正しい飲み方とは
    A. イタリアンレストランでは、ワインのマナーも大切なポイントです。まず、ワインを注ぐ際はグラスの3分の1程度まで注ぐのが一般的で、一気にグラスいっぱいに注ぐのは避けましょう。また、乾杯の際にグラスを強くぶつけるのはイタリアでは好まれず、軽く持ち上げて目を合わせる程度がスマートな振る舞いとされています。ワインを飲むときには、グラスの脚を持つのが正式なマナーで、ボウル部分を握ると手の熱が伝わり、ワインの温度が変化してしまいます。さらに、赤ワインと白ワインの飲み分けも重要で、肉料理には赤ワイン、魚料理には白ワインが基本的なペアリングとなります。

     

    Q. ビジネスシーンでのイタリアンレストランのマナーは何が重要ですか
    A. イタリアンレストランでのビジネスディナーでは、一般的なマナーに加えて、より洗練された振る舞いが求められます。まず、予約の時間には余裕を持ち、遅刻しないことが重要です。席に着いたらすぐにナプキンを膝に広げ、スマートフォンをテーブルの上に置かないようにしましょう。注文時は、相手の好みを尊重し、ワインの種類や料理の選び方をサポートすると好印象を与えます。さらに、食事のスピードを相手に合わせることも大切で、早食いや遅すぎる食事は避けましょう。会計時には、招待した側が支払うのが一般的ですが、イタリアでは「割り勘文化」も浸透しているため、状況に応じて柔軟に対応することが望ましいです。

    店舗概要

    店舗名・・・Barry's
    所在地・・・〒182-0024 東京都調布市布田1丁目50-1 マートルコート調布3 1F-1B
    電話番号・・・050-1807-6092

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    Barry's
    東京都調布市布田1丁目50-1 マートルコート調布3 1F-1B
    電話番号 : 042-440-1755


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